「ぺそん」ブログ

ブログ初心者ですが、いろんなことを話していきたいです!特にゲームやアニメのことがおおいかも…?

【シャドウバース】早くMasterになるコツ【初心者必見】

こんにちは!

この記事をいま読んでくれている人はMasterランクにまだなっていない人、なりたいけどなかなかBPが盛れない人が多いのではないかと思います。盛れない人は特にMaster手前のAA0~3帯でBPが盛れずに苦戦している人が多いのかもしれません。私はAA帯でとても躓いていました笑 AA帯ってプレイング力がある程度固定されてきて上手く立ち回りが出来ている人が多いんですよ。しかもAA帯後半からはMaster帯とも戦うことがあるので、よりBPを盛ることが厳しいです。そういう人達に向けて自分が思うMasterに出来るだけ早く上がれるコツを上から目線みたいで申し訳ないんですが、3つほど紹介しようと思います!!

 

 

強いデッキを見つける

あたりまえの事ですが、勝つためには強いカードが入っている、つまり強いデッキが必要になってきます。「その強いデッキをどうやって探せばいいの?」って思う人がいるかもしれません。でも探すのは簡単です。Webで環境トップ(Tiar1)のデッキを調べたり、TwitterYouTubeで連勝記録を出したデッキなどを探してそこから選べばいいのです。自分でデッキを組みたい人もいると思いますが、慣れないうちは他の方のデッキを参考にしましょう。その方が勝率は上がると思います(中には上手にデッキを組める人はいますが笑)。慣れてくると「このカードはいらないなぁ」「このカードはもう少し必要だ」など考えられるようになってくると思うのでその時は自分なりにデッキを改造してみてください!

 

同じデッキを使う

その時の環境に応じたデッキが強い事は当たり前なんですが、そのデッキをちゃんと上手く使いこなせるかで結構勝率が変わっていきます。デッキが強いとあまり立ち回りを考えなくても勝てちゃうので上達していきません。そして、そういう人に限って、負けの試合が続いたらすぐに違うデッキを変える人が多いのではないかなと個人的には思います。私はそういう人でした笑

その方法だといつまでたっても使っているデッキの立ち回りを覚えられません。なので、自分が「このデッキだ!」と思ったデッキを見つけたら、しばらくはそのデッキを使い続けることをオススメです。そうすると、だんだんとマリガンや立ち回りを覚えられてきます。自分だけではどうすればいいか無理っていう人はプレイングが上手な実況者を探して、どのように立ち回りをしているか参考にしてみるといいと思います。そして、1つのデッキばっか使っていると飽きてしまう人は2つくらい用意していてもいいかもしれません。その分、それぞれのデッキの立ち回り方を覚えなければならないので大変ですので注意ですよ笑

 

相手のデッキに応じた立ち回りを覚える

自分のデッキの立ち回り方をある程度覚えられたら、次のステップです。それは相手のデッキに応じた立ち回りを覚えることです。これが結構難しいんですよね。まぁ、やっていけば少しずつ覚えていくと思いますが、どのクラスのデッキにも「次のターンはあのカードがくる」みたいなものが決まってあると思います。例えば、ネクロマンサーでいうと「永遠の花嫁・セレス」というカードはどの種類のネクロデッキにも入っている強カードです。

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このカードを出されただけで権勢が一気に逆転してしまうことって意外とありますよね。進化されてスタッツが3/6になってしまい次のターンが自分に来てもその時の手札では「破壊することが出来ない」、もしくは「進化しても相打ちになってしまう」といった時があった人はいませんか。そうならないようにするのも実力でカバーできます。まずは、このカードについて見てみましょう。このカードのコストは5コストですので、だいたい5ターン目に出してくると思います。効果を読むと「交戦時に3ダメージを与える」という効果がありますね。これが厄介です。なので、自分が4ターン目の時にセレスが出されても問題ない盤面にしておく必要があります。自分のフォロワーの体力を4以上で残すようにしたり、進化すればセレスを上から取れるようなカードをキープする等をしましょう。こんな感じでクラスごとに応じて「次のターンは何を出してくるのか」を考えて立ち回りをしてみましょう。

 

まとめ

まずは強いデッキを見つける→そのデッキの立ち回りを覚える→相手に応じたデッキの立ち回りを覚える

の順でやってみてください。

他にもいろいろありますが、今回は3つくらいにしたいと思います。最初の2つは結構できてる人は多いんですが、最後の1つがあまり出来ていない人が意外といるんですよ。(実際、対戦しているとそう思ってしまうことが多いです...。)

実際に対戦している動画があるデッキを選ぶ事を個人的にオススメします。解説が上手な人が投稿していたら、マリガンや立ち回り方など丁寧に教えてくれているのでとても参考になりますよ。私もある程度上手くなったと思っていたんですが、他の人の動画を観ると「こういう動き方もあるんだぁ」と勉強になるときがあります。

以上が私が思うMasterに早く上がるコツでした!良ければ試してみてください!!

 

 

 

「耳をすませば」実写映画化決定!! 雫役、聖司役は…?

スタジオジブリで1995年にアニメで映画化した「耳をすませば」が実写映画化が決定しました!映画の内容が原作通りの物語とその10年後を描くオリジナルストーリーの2つだそうです。オリジナルストーリーがどうしても気になりますよね。「耳をすませば」のファンは沢山いるので注目度は高まっているんじゃないかと思います。「耳をすませば」青春恋愛作品を知らない人は原作を読むか、ジブリアニメとして映画化したものを観てみてください。私はこの作品を通して「恋愛ってこんなに尊いんだ」と初めて気づかされましたね。

 

雫役・聖司役は?

主人公、雫役・聖司の2人の主演を務めるのは清野菜名さんと松坂桃李さんです!

この二人は10年後の雫役・聖司として出演します。

清野菜名さんと松坂桃李さんはとても役に似合っているとは思いませんか!?なんか演じてる二人の姿が想像できてしまう自分がいます笑 

清野菜名さんは

『この度、映画「耳をすませば」で、月島雫を演じることになりました。
誰もが大好きな名作「耳をすませば」の世界に雫として存在出来ること、とても嬉しく光栄に思っております。
あれから10年。
雫はどのようにして大人になっていったのか、彼女の思いに寄り添いながら、雫の持っているピュアな心を大切に、丁寧に演じていきたいと思っています。』

とコメントしています。

松坂桃李さんは

『「耳をすませば」はアニメーション映画で何度も見た作品です。
学生生活の日常にある歯痒さや微妙な距離感で感じる甘酸っぱさ。
あの頃にしか感じられないものが詰まっていて素敵だなと思っていました。
あの物語の“その後”を想像した方もいらっしゃるのではないでしょうか。
僕もそうでした。
月日を経て描かれる“その後”の物語に関われることを嬉しく思います。
平川監督とは初主演の作品「ツナグ」でガチガチに緊張していた僕にムチを打ちながら支えてくださった方。
監督のお陰で走りきることができました。
その平川監督ともう一度組む事ができる喜びと緊張感を噛み締めながら、撮影に臨みたいと思います。』

とコメントしています。

 

さいごに

この作品「耳をすませば」は子供の頃から見ていたジブリ映画だったので、実写化が出るとわかった時はとても嬉しかったです。現在と昔の話を一つの映画で表すのはどうしても尺の問題が気になってしまいますが、とてもいい作品になって欲しいです。アニメの実写化ってなにかと批判されがちじゃないですか。原作好きからすると原作通り忠実に再現されているか、登場人物の外見・内面のこと等が重要だと私は思います。9月18日に全国公開される予定なのでそれまで原作をゆっくり読み返して待っていようと思います。

 

【ONE PIECE】95巻 あらすじ・感想 ※ネタバレ有り

 

 

こんにちは!今回は大人気作品「ONE PIECE」 95巻のあらすじや読んだ感想を軽くですが、記事に書きました。ワノ国編は今までの長編の中で一番好きな設定なので最新刊が出るのをいつも楽しみにしています。良ければ読んでみてください!!

 

 

 

あらすじ

四皇の一人でビッグ・マム海賊団船長 「シャーロット・リンリン(ビッグ・マム)」と同じく四皇の一人で百獣海賊団船長 「百獣のカイドウ」が同盟を組んでしまう。ルフィ達はカイドウ、オロチと戦う為の仲間集めが終わったので鬼ヶ島へ討ち入り目前であった。一方、世界会議では世界情勢が大きく変わってしまうような議案が可決されてしまった…。

 

感想 

今回の話も興奮が止まらない作品でした。ルフィが「流桜」を習得するために特訓したり、ゾロの新しい刀「閻魔」の恐ろしさだったりと次の戦闘にむけて確実に強くなろうとしていますね。相手が相手なのでそのまま戦ったら勝てないですもんね。早く戦っているところがみたい!!

個人的に最悪の世代の中でも好きなキャラクター「X・ドレーク」について進展がありましたね。この先ワノ国編はどうなってしまうんでしょうか。。。

世界会議に潜入していた革命軍サボ達に何かが起きたようですが、まさか死んじゃったりしてないですよね??報告を受けたドラゴンの顔からしてヤバい状況だと分かりますけど...。

95巻の後半はワノ国の過去の話でした。錦えもん達とおでんの関係やおでん自身の破天荒っぷりが描かれていて面白かったです。そして、懐かしのあの人も出てきて豪華でしたよ!次巻も楽しみです!

 

さいごに

もう「ONE PIECE」も95巻まできました。早いですね。だんだんと物語が終盤に進んでいるのが分かると嬉しい気持ちと共に悲しい気持ちにもなってしまいます😭  週刊誌ではもう先が出ていると思うので内容が気になって買いたくなりますが、次巻までじっくり待ちたいと思います。以上「ONE PIECE」 95巻の記事でした。

感想、意見などを共有したいので、気軽にコメントしてください!!

【シャドバ】勝率80%!? 面白いし強い!少し変わった妖怪ネクロ【ローテーション】

こんにちは!今回はみんなが使っているものとは少し違う構成の妖怪ネクロを紹介したいと思います。プレイ難度は格段に上がりますが、対戦相手の不意を突けるデッキとなっています。「普通のデッキはもう飽きた」という人には特におすすめするデッキです。

 

デッキ紹介 

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デッキレシピはこんな感じです。どうでしょう、ソウルテイカー・ララ」を採用した妖怪ネクロはあまりいないですよね。まだ改良中なので完全ではないですが、十分な勝率を保っています。

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結構高い勝率って感じですよね。

新環境初期からのデータですので少し正確性は足りないかもしれませんが.......。

 

立ち回り・マリガン

 基本は妖怪ネクロと同じ立ち回りでかまいません。マリガンも低コスト引けていればOKくらい適当な考えでも大丈夫です。気をつける点は葬送カードのキープです。ここが1番難しかったです。「百鬼夜行ソウルテイカー・ララ」「大妖狐・ギンセツ」が手札にあれば最速5ターンで「大妖狐・ギンセツ」をプレイできます。

これで相手がリタイヤしてくれることもありましたし、0コストとしてキープして他のカードと組み合わせても強いし。。。様々な戦い方ができて楽しいです

 

まとめ

周りとデッキが被るのが嫌だけど、強いデッキが使いたいと思っている人は是非試してみてください。デッキを使ってみての感想やご意見なども教えてくれたらうれしいので気軽にコメントしてください!

 

 

 

 

追記

ソウルテイカー・ララ」を2枚にして「不可侵の死霊・ヘリオ」えお3枚にした方がいい感じでした。

【痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。】アニメ1話 感想[ネタバレ有り]

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「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」ティザーPVより。
今回は1月8日に放送したTVアニメ「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」1話を観た感想を伝えていきたいと思います! 
※原作も読んだことがないので完全初見です。

あらすじ

本条楓は、友人の白峯理沙に勧められて 人気のVRMMO「NewWorld Online」でステータスポイントを「痛いのがいやだ」という理由で防御力に極振りしてしまう。そのため、モンスターを倒すのに苦戦するが、おかげで様々なスキルを手に入れて、レベルが上がるとそれで得たステータスポイントをすべて防御力に極振りを繰り返した結果、無敵の防御力を誇るようになる。

様々なプレイヤー及び運営スタッフたちから注目されながらメイプルは「NewWorld Online」をプレイし続けていく。

感想

主人公がとにかく可愛い!

防御力に極振りする理由も可愛いですね。初めての戦闘シーンもリンゴで作った兎のような可愛らしいモンスターと一時間戯れて、間違えて倒してしまった時のガッカリした顔が純粋100%でした!メイプルは絶対に天然ですよ。うん(・・)(。。)

何か起きたときの反応が表情豊かで子供っぽさがあって良い子な雰囲気がとてもありました👏

 

スキルが強すぎる

偶然とはいえ、獲得するスキルが強すぎませんか。1話で防御力が4倍とかこの先どうなってしまうんですかね。。。

まあでもその分、他のステータスが低いのでまだ良いのかな!あ、でも毒竜のスキルのような強力スキルをこの先、沢山手に入れたら最強になっちゃう気がする。

 

全体的にのんびりみていられる

これから増えてくるのかも知れませんが、過激なシーンはあまりなかったですね。個人的にはグロ系や胸糞系な映像は苦手なので嬉しいです。しかし、もっとド派手な戦闘シーンは観てみたいですね。メイプルは攻撃力が低いのでしょうがないですが、これから色んな仲間が出てくると思うので期待したいです。メイプル自身が強くなっていきそうな感じもありますけど笑

 

 えっ?ってなったシーン

これは原作を知らないからなのかわかりませんが、いきなりメイプルが毒竜を食べ始めたのは驚きでした。見落としたのかも知れませんが、そういうスキルを獲得していたんですかね。。。誰かおしえてください!!そのまま食い殺すという野生っぷりは面白かったですが笑

 

それにしてもおいしそうに食べてましたね(^.^)

 

さいごに

いや~1話から面白かったです。これからどうなるのか気になりますね!原作を知っていれば、もっと内容を理解できると思うんですけどね。

次回予告ではメイプルの友達が出てきていましたので、また面白くなりそうです!

 

 

この記事の意見や感想を聞きたいので、良ければコメントお願いします!

 

ダンまち 4巻 あらすじ・感想~※若干ネタバレあり

今回は「ダンまち 4巻」についての「あらすじ・感想」を書いていきます!

最初の書き出しにいつも詰まっちゃうんですが、皆さんはどうしてますか?

だれか教えて下さい!!

 

 

 

 

 

作品紹介

主人公のベル・クラネルは、小さい頃に「英雄譚」を読んでから、その物語のような異性との出会いに憧れていた。そして、異性との出会いを求めるために、『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮のある「巨大都市オラリオ」で冒険者をすることにした。しかし、貧弱な見た目の少年は、どのファミリアからも入団を拒否され続けていた。そんなとき、一人の神様と出会う。彼女は女神「ヘスティア」。そこで、ベルはヘスティアの眷属となり、ヘスティアファミリアに入団する。駆け出し冒険者のベルは様々な困難を切り開き、成長していく物語。

 

 

あらすじ

ミノタウロス戦での勝利により、Lv.2に到達し、世界最速兎となったベル・クラネル

一躍オラリオ中の注目・羨望を集めることとなった少年の元には、仲間への勧誘が絶えない。

そんな中、偶然にも自身の装備を創った鍛冶師のヴェルフと出会い、仲間を組むことに。しかも、彼は圧倒的な力を誇る《魔剣》唯一の創り手らしいのだが・・・?

 

 感想

 

Lv.2到達!!

なんとですね、ベル君がたった一ヵ月半でLv.2に到達してしまいました。普通はレベルアップするのに何年もかかるんですよ。想いの力恐るべし。

ベルがヘスティア英雄願望があることを知られ、いじられるシーンはもうニヤニヤ全開で読んでました笑

もう付き合って良いですよ。あ、リリがいたか。ハーレム展開も視野に入れておきましょう笑

 

鍛冶師ヴェルフ

まだ若いのに大人っぽい雰囲気のあるワイルドな青年でしたね。魔剣を創らない理由がかっこよかったです。皆さんなら創りますか?私は創っちゃいます。 だって大金が手に入るんですもん・・・。ヴェルフが漢なんです、きっと。笑

ベルの新武器ができましたね。「牛若丸」可愛い名前ですよね。「ミノたん」よりはいい名前だと思いますが( ̄∇ ̄)

 

 アナザーストーリーが面白かった

今回は番外編が二つあって良かったですね。ナァーザとミアハの出番が少なかったので、嬉しかったです。まさかの義手とは驚きました。ミアハのことがナァーザは好きなんですね。ベルがお金を貯めてヘスティアにプレゼントをあげるところ話は大興奮でした。なんか良いですよね(語彙力)。もっと日常回を増やして欲しいです笑

 

さいごに

いかがでしたか。今回はヴェルフの登場回でしたね。あんまりバチバチな戦闘シーンが無かったので次巻に期待です。最近ブログの楽しさがわかってきた気がします。

 なんかタイピングも若干早くなったかも?笑

この記事の意見や感想を聞きたいので、良ければコメントお願いします!ダンまちについて語り合いましょう!!

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ダンまち 3巻 あらすじ・感想~※若干ネタバレあり

今回は「ダンまち 3巻」についての「あらすじ・感想」を書いていきます!

ちょっとだけ書くペースを上げられればいいなと思っています。あんまりタイピングが早くないので、ちょっと練習しますね!

 

 

 

 

 

作品紹介

主人公のベル・クラネルは、小さい頃に「英雄譚」を読んでから、その物語のような異性との出会いに憧れていた。そして、異性との出会いを求めるために、『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮のある「巨大都市オラリオ」で冒険者をすることにした。しかし、貧弱な見た目の少年は、どのファミリアからも入団を拒否され続けていた。そんなとき、一人の神様と出会う。彼女は女神「ヘスティア」。そこで、ベルはヘスティアの眷属となり、ヘスティアファミリアに入団する。駆け出し冒険者のベルは様々な困難を切り開き、成長していく物語。

 

 

あらすじ

「君は臆病だね」

突如憧れの存在であるアイズと再開したベル。そこで、突き止められてしまった事実。自分の抉る最大の因縁。紅い紅い、凶悪な猛牛・ミノタウロス。少年はそんな自分を情けなく思った。

僕は……..英雄になりたい。

『偉業を成し遂げればいい、人も神々さえも讃える功績を』

そして、ダンジョンでいつも通り稼ぎに行くと再びミノタウロスと遭遇。

果たして、ベルは恐怖を乗り越えられるか。

 

 感想

フレイヤの悪戯

好きな人には誰でもちょっかいをかけたくなるものですが、フレイヤ様のはちょっと度が過ぎますよね(;゚ロ゚) 1巻のときもそうでしたが、ベル君はいつかフレイヤ様の悪戯で死んじゃいそうですよ笑 そしたら、その死を追いかけるらしいですけど(O_O)

そして、フレイヤ・ファミリアの「オッタル」。めっちゃ強そう、てか絶対強い。今後、強くなったベルと一騎討ちなんてこともありそう…。

 

アイズとの特訓

 憧れの人と再会した後、特訓のお誘いとは羨ましい!!でも、ウキウキな感じでやるのかと思ったら結構ガチガチで「おぉ、凄いな」と思わず言ってしまいました笑

祖父とヘスティアの天使と悪魔のようなシーンは面白かったです。私は祖父派ですけど、絶対返り討ちに遭いますね。笑

ベルVSミノタウロス

今までの話の中で1番冒険者っぽい闘いでしたよね。まさにアルゴノゥト!!

逃げずに闘うあたり漢ですね(リリがいて逃げられなかったのは内緒)。

特にベートがベルに対する認識を改める瞬間が好印象でした。やっぱり悪い人じゃないんですよ😄

この先、ロキ・ファミリアと関わるときに共闘とかがあれば胸熱ですね。

さいごに

いかがでしたか。今回はベルの成長を描くことが多かったします。能力値オールSはやばいですね。エイナに伝えたら信じてもらえなさそう笑

ベルはランクアップとかするんですかね、、、次巻に期待です!!

 

この記事の意見や感想を聞きたいのでコメントお願いします!ダンまちについて語り合いましょう!!

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